配信者ニュース

時間がない人のための、ニコ生&ツイキャス等の配信者の出来事をかる~くまとめています

横山緑さん、26歳ニートが職探しで来た 2016/06/25放送その1

どーもー暗黒放送のですね、トヘロス横山でーす。

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いやー暑いですね。

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ちくらん上から見るとね、ゲーム、ゲーム、ゲーム、どうしちゃったんだろうね。

ゲーム108企画はゲーム本数が足りないので、まだできない。

僕はゲーム実況できません。ゲームしながらコメント読めないので。

26歳のニートからテクサの面接を受けたいと連絡があり、来ることに。
テクサの飯田さんは会社にいないので、テクサに入りたいのに何故か横山緑さんと会うことに。

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その後、26歳ニートから電話がかかってくる

「ガストの前で待ってて」

仕事がしたいんだってさ。

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ちょっと待っといて。 

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横山「こんにちは。初めまして」
ニート「初めまして」
横山「今、26歳?」
ニート「はい」
ニート「なんかちょっとご飯食べたいんですよ」

いいよ全然、自分に素直だから

横山「なんで、そんなでっかいカバンなん?」
ニート「スーツ持ってきたんで」
横山「ガチだね」

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ラーメン屋へ

その後、横山緑さんだけ、すぐにお店を出ることに

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お店に迷惑がかかるのと、財布忘れたんで、一旦家に戻る事に

なんか26歳なんだけど、見た目はなんかね、ハリーポッターとか、秋葉原連続殺人事件の犯人みたいな顔してたけど、なんかね、表情が乏しい感じで、髪には若干白髪が混じってて、疲れた顔してた。ずーっとねメールくれてたの。実は。

なんで飯田、家に帰らないの?なんかやってんの?あいつ。

ティロフィナーレ加川さんのコーナー
ティロフィナーレくんね。立ち見のBすら現れない。あの人がなんか、頑張って、配信開けてるようだけど。もう配信5、6回やってさ、あれはヤバイよ。

僕は、まだ名前を出してやってるけど、かろうじてさあ。だって、あんだけ人が集まらないのにさあ、リスナーを煽れないもん。普通、ペコペコ謝るじゃん。なんで、あんなに強気なんだろうね?謎ですよ。あの強気の姿勢の理由が。

アイツに効く、嫌なコメント集っての作ってるから、そのコメントを書いて、このコメントは読むんだとか、あのコメントは読まないんだとか、そーいうね、プロフェッショナルなアンチの遊びやってるから。

以上ね、ティロのコーナーでした。

そーしたらね、「もうやめなよー」って言われた。朝起きて今日、僕がその行動やったらさ、パンダにね「ホント、やめなよってね」って注意されたけど、やめんかったね。「そんなことして、どうすんの?」って言われた。でも、どうすんのも何も、ないからさ。好きなこと出来るんだから、しょうがないもん。だって、ホントしょうもないよ、あいつ。中身もそうだけど、人生としての経験をつんでないのとね、ホントしょうがないんだなと思って。パンダ、ニコ生見てないよ。ほぼキャスばっかり見てる。

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ラーメン食ってます。彼が食い終わるまで、外で待ちましょう。あんまり覆面姿でお店に入ると、迷惑なんで。

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横山「ニコ生の横山といいます」
おばさん「そうですよね?」
横山「えっ、知ってるんですか?僕のこと?」
おばさん「知ってますよ」
横山「えっ、俺のこと知ってんの?どこで知ったの?」
おばさん「ニコ生の人でしょ」

横山「もっと痩せたいっていう近所で」
※以前の平井でもっと痩せたいと叫んでた女の子がいた
おばさん「あれは見た」
横山「見てくれたんですね。ありがとうございます」
おばさん「いえ、全然」
横山「ここら辺に住んでまして」
おばさん「知ってます」
横山「そうなんですか」
おばさん「あっちのほうですよね、平井公園のほうですよね」
横山「なんで、そこまで知ってんですか?」
おばさん「だって、(放送見て)出てくるのそこら辺だったから」
横山「そうなんですね」

横山「他にどんな配信者知ってますか?ニコ生で」
おばさん「ぶりたん」
横山「ぶりたん?あの豚、あ、あ、あの太った女の子、あのゲップ女を見てるの?」
おばさん「結構見てますね」
横山「後、誰が好きなんですか?」
おばさん「いっぱい見てるの」
横山「金バエさんだとか、知ってるの?」
おばさん「あと、はじめしゃちょー。有名なとこは、はじめしゃちょー」
横山「えっ、野田草履とか、よっさんとか知ってる?」
横山「そこら辺は知らないんだ。小汚いあたりは知らないんだ」
横山「でも知ってくれてて、ありがとうございます」
おばさん「すごい有名人を見た気なんだけど」
横山「そんな有名じゃないですよ。ただのポルノスターですから、気になさらずに」
おばさん「えーそうなんだ」
横山「はい」
おばさん「でも結構有名じゃない?ここら辺じゃ」
横山「ここら辺では、近所の変わり者として」
おばさん「ですよね。こんな背高いと思わなかった」
横山「よく言われます」
おばさん「(もっと痩せたいと叫んでた)あの女の子知らないですか?」
横山「あの人どこ行っちゃったんですかね?最近見かけないですか?」
おばさん「見かけないです」
横山「あの事件以来、どっか引っ込んじゃったんで」
おばさん「あーそうなんだ」

おばさん「でも、すごい初めて見た」
横山「でも良かったですよ、こんなね、みなさんに知ってもらえてて、逆に僕も外配信してて良かったなと思います」
おばさん「すごい、すごい、やったね」 
横山「そんな、嬉しいの?」
おばさん「嬉しいですよ」

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横山「嬉しいの?俺なんかで」
おばさん「だってこの子ずっと見てるから」
横山「ニコ生を」
おばさん「うん」
横山「ホントに」
おばさん「いろんなのずーっと見てるから嬉しいよね」
横山「いくつなんですか?」
おばさん「今、13、中2」
横山「クラスではどんな人が人気なの?見てないの?」
おばさん「はじめしゃちょー」

横山「えっはじめ?それともヒカキン?それともMAX村井?」
おばさん「ヒカキンはもう、あんまないね」
横山「あと誰?女生主とか、つぶたんとか、まにゃ様とか」
おばさん「誰だろ」
横山「シバターとか?」
おばさん「知ってる」
横山「シバターは知ってるんだ」
おばさん「面白い、すごい、平井からスターだ、頑張ってください」
横山「ありがとうございます」
おばさん「面白いやつ期待してます」
横山「じゃあ、その名誉にかけて頑張ります」

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ワタクシめもね、このように、みんなもニコニコ生放送をやればね、街のね、スターになれるから。街のスターになれますから、よろしくねー。

当たり前じゃん、そんだけね、東京に来て、頑張った結果やもんでさ。

あいつ、まだ食ってんのか。優雅に水なんか飲んでる。

電話をするも出ず、しばらく出てこないので店内へ

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横山「なんでこれだけ最後に残したの?理由教えて」
ニート「きれいだったから」

横山「外で待ってるよ」

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ちなみに、言ってないけど、面接は始まってます。既に。
ラーメン安いでしょ。

ここ行ったこと、一回もありませーん。

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横山「とりあえず、どっか落ち着ける場所行こうか」
ニート「はい」

横山「今仕事は、何やってたの?」
ニート「何もしてないです」
横山「何年ぐらいやってたの?」
ニート「何もしてないです」
横山「だから何年ぐらいやってたの?」
ニート「だから、何もしてないです」
横山「何もしてないじゃなくて、学校卒業してから何年くらい仕事をしてないの?」
ニート「何もしてないです」
横山「今まで?」
ニート「はい」
横山「ということは、今まで1回も働いたことないってことね?」
ニート「1回もじゃないんですけど」
横山「何をやってたん?」
ニート「掃除のアルバイト」
横山「時給いくらで?」
ニート「時給って800円とか700円位」
横山「それ、何ヶ月くらいで辞めたの?」
ニート「2ヶ月くらいかな」
横山「2ヶ月、何で辞めちゃったの?」
ニート「つまんなかったんで」
横山「つまらんって理由でね」
ニート「つまらんっていうか、話が、あんま、あわなくて」

横山「最終学歴はどこ?」
ニート「高校です」
横山「高校は卒業したの?」
ニート「はい」

横山「なんで家族から見放されようとしてるの?」
ニート「働いてないからじゃないですか」
横山「あなたは、働くことについてどう思ってるの?率直に」
ニート「ニートしてた時は、働かないでも、いいかなと思ってたんですよ。でも、結局やることなくなるんですよね」

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男1「あっ、あれだ、ニコ動だ」
横山「あっ、そうです。ニコ生の横山です」
「イエーイ、あれ、うち映ってる」
男1「何やってんの?」
横山「面接をしてる最中です」
男2「今生放送中?何やってんの?」
横山「あー自分をこうやって映しながら」

男1「何さん?」
横山「横山緑って言う、こわっぱでして」
男2「俺でも、たまに見てるよ」
横山「あーそうですか」

男2「どこ行くの?」
横山「今彼を面接に、公園に連れて行こうと思って」
男2「何の面接?」
横山「公園に連れてって、面談しようかなと思って」
男2「何の面談?」
横山「彼がニートなんで」
男2「仕事?」
横山「僕はこれで稼いでます。チャンネル月々1080円取ってる」
「すごーい」
男1「月いくらぐらい稼ぐん?」
横山「いや、30万ぐらいです」
女、男1「すごい」
男2「ニコ生ってすごいな」
横山「僕だけです。みなさん。これからお帰り?」
男2「今、これからキャバクラ行く」
横山「キャバクラ?えっ(平井に)あるんですか?」

男2「行く?」
横山「お金がないんですよ」
男2「いいよ」
横山「へぇ~」

その後、しばらく断るが、キャバクラで面接をしようと向かうことに

男2「YouTubeで見たことあるよ」
男2「俺まじで見たことある。ウナちゃんマンとか」
横山「ウナちゃんマン知ってるんですか?」

その後、喧嘩してるウナちゃんマンの話とか

横山「性犯罪者です。はい。」
男1、2「はははは」

その後写真撮影とか

男2「なんか電車ん中とかで、よくやってるよね」
横山「はい、やってますよ」

男2「有名だよな」
横山「はい、有名では」

男3「どこで(覆面男を)見つけた?」
「たまたま」

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横山「これも、面接だから。こーいうハプニングも受け流すのが面接だから」
ニート「はい。わかりました」
横山「コミュ能力が試されるから」
ニート「はい」

コメントで女性を煽って
横山「まあ、これ褒め言葉でもありますから」
「あっ、そうなんですか」

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横山「結構みんなディスリコメが好きなんで」
「ありがと」
「お前らみたいなオタクはよ~、興味ないんだよ」
横山「もっと言ってやって下さいよ」
「ホントだよな、こいつら、直接ものも言えね~くせに」
横山「はい」

その後もコメントに興味を示すみんな

男1「研ナオコは黙れって書いてある、ははは」
「なんなのこいつら、お前らの顔面、見せてみろよって感じ」

その後、キャバクラでの生放送はダメとのこと

横山「この時点で、ありがとうございました。また、お見知り置きを」
男2
「番号教えてよ」
横山「はい?」
「飲も」
男2「今度、飲もうよ、なあ」
横山「私、怪しくないコチラの番号です」

「(コメント読んで)韓国女帰れ」
「私、韓国人じゃねーし。純日本人だから。舐めんなよ」

「お疲れ様でーす」
横山「それでは、失礼いたします。ありがとうございました」

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横山「いい人達でよかったな」
ニート「めっちゃいい人達でした」
横山「いまの時点で面接に入ってるからな。今のでコミュニケーション能力を確かめる場所だから」
ニート「フレンドリーすぎる」
横山「だから、そこなんだよ。逆に慇懃無礼な態度を取るとダメだから、多少ねヒットアンドアウェイ、ボクシングでいう、軽くペコペコペコってやりながら、すっと身を引く」
ニート「はい」
横山「ペコペコする必要なんかねーからさ、おい」
ニート「はい」

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横山「だから、今見ただろ?対応を。オイ!おめーら、集団でさ酔っ払って、今からキャバクラなんかで、出来るわけねーだろって言って」
横山「そんぐらいの勢いでね」
ニート「はあ」
横山「キャバクラなんか行ってさ、何がしたいのって怒ってただろ」
ニート「そうですね」
横山「おーう。ペコペコペッコリーノもしてねーだろ。あんなもん」

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横山「強気の態度で、自ら進んでね、ここら辺全部明かす事。逆に怪しいって雰囲気を全部なくすこと」
ニート「堂々といったらいい」
横山「そう、堂々と。この世界は舐められたら終わりだから」
ニート「はい」
横山「よくいるんだって、相手を見て対応を変えるバカ」
ニート「はい」

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横山「ようはね、デブとかメガネとか、そういった連中を見てさ、対応を変える奴いるじゃん」
ニート「はい。あーそうですね」
横山「あーいう奴、嫌いなんだよね。人によって対応を変えるバカ」
ニート「そうですね」
横山「だったら最初から強気にするなってことだからね」
ニート「ホントですよね」
横山「見てるか、佐野!」

横山「あっち行こう、人が少ない場所だから」
横山「ドキドキしたでしょ」
ニート「ちょっと、ハプニングっていうか」
横山「外配信ていうのは、いかにね、引き寄せる力かだから」
ニート「そうですね」
横山「はしもとみたいに、外配信で、ただブラブラとね、リスナーをディスりながら歩いて、何もないっていうのは、引っ掛けが弱いの」
ニート「わかりました」
横山「俺みたいに、町を歩けば向こうから、やってくる。この能力が必要なんだよ」

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横山「じゃあ、第2の試練を与えるわ」
ニート「はい」
横山「実は、平井の公園にね、個室便所を住み家にしている、ヤカラがいる」
ニート「はい」
横山「それについて、あなた何やってるんですかって、話を昨日したんだけど、それが第2の面接だ」
ニート「はい」

横山「第1の面接は合格だよ」
ニート「ホントですか」
横山「外歩いてて、向こうから引き寄せられたもん」
ニート「はあ」
横山「その力。お前がいたからこそ、お前って言ったら失礼だな。名前なんつーんだ?」
ニート「シンイチです」
横山「シンイチ?じゃあーシンイチって呼ぶわ。シンイチが引き寄せた力でもあるから」
ニート「はい、わかりました」
ニート「僕、何て言われてるんですか?のび太?」
横山「のび太って言われてる」
ニート「じゃあ、のび太でいいです」
横山「じゃあ、シンイチだと、生生しいから、のび太にしよう」
ニート「はい、のび太で」

横山「じゃあ、のび太くん、今からあそこに便所があるから、そこに行こう」
のび太「はい」

横山「今、友達いるの?」
のび太「友達ですか?いないですよ」
横山「うん。知ってる」

横山「じゃあ、第2の試練行くか」

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のび太「いないです」
横山「今日いない?」
横山「じゃあ、第2ステージクリアだわ」

横山「今後どうしていきたいの?」
のび太「まあ、仕事がしたいんですけど」

横山「(コメントで)熟女BARに行け?行かないよ」
横山「ちなみに予算いくら持ってるの?」
のび太「2万円くらいです」

横山「何が得意なの?」
のび太「首を横に動かせるんですよ」

横山「じゃあ、ちょっとやってみて」

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横山「これ、確かにね特殊能力。いいんじゃないの?」
のび太「ホントですか?」
横山「だって、俺の質問にぜんぜん違う答えが返ってきたからさ」

のび太「あの、ブラインドタッチならできますよ」
横山「じゃあ、目をつぶって、色んな生主の名前と書いて」

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横山「ほんとにできる、合格、合格」
横山「さっきのインド人のネタとミックスしたら、結構いけるはず」

横山「今まで来た、カイジやロハコさんよりはいい」

横山「テクサ選んだ理由は何のなの?」
のび太「配信が好きなんで、金バエさんとか好きだったんで」
横山「配信に携わりたいと。生主ではない?」
のび太「生主ではないです」

横山「女性の裸見たことあるかってコメントで」
のび太「ないですね」
横山「じゃあ、チェリーボーイなんだ」
のび太「そうですね?」
横山「じゃあ、性癖は?」
のび太「性癖?」
横山「これ大事だから。あるだろ、素人だとか」
のび太「ショーットカット的な感じ」
横山「なるほどね。ちびまる子ちゃんだとか、そういったショートカットの女性が好きだと」
のび太「はい」
横山「ふーん。そうか、ゆうにゃんとか、らみあさんとか、まりにゃんとか、そういうことね。OK、OK。自分にまず素直になることだから」

横山「(コメントで)キャラ薄い。なんで薄い?」
のび太「薄い人生送ってきたからじゃないですか?」
横山「どんな人生送ってきたの?」
のび太「全然、流れに任せて適当に生きてきましたね」
横山「あー言われるがまま」
のび太「そうですね」
横山「川の流れのようにね、ゆるりと生きてきたらしいよ」

のび太「ずっとニートしてたんで、時間あるじゃないですか、金バエさんとか、野田草履とか緑さんを見てました」
横山「あーいう底辺が好きだったのね。ちなみに給料はどんくらい希望してるの?」
のび太「とりあえず一人暮らしできるお金であれば」

横山「長野から来たの?」
のび太「そうです」
横山「えーうそー俺東京からだと思ってた」
横山「新宿でずっと待ってたの?」
のび太「そうですね。座ってました」
横山「何時間ぐらい座ってたの?」
のび太「5時間位ですかね」

横山「野田好きなんだ、じゃあ波長が合うんだ」

のび太「野田さんの放送見ると哲学的な本とか読んでるから」
横山「いかされてねーだろ。それが」

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野田草履さんから折り返し電話

横山「じゃあ、野田審査員としては、今のとこOKってことね」

横山「野田草履のどんなとこが好きなの?」
のび太「身長が高い。色んな本を読んでる。行動的。僕がないものを持ってるんで、羨ましい」

横山「野田は面白い。誰かといると凄い面白い」

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りなりなさんへ電話

りなりな「人手足りてない」
横山「ガチでマジで」
りなりな「ガチでマジで」

のび太「仕事したことないから経験をつみたい」
横山「今の君失言だよ」

この後、のび太とりなりなさんで会話

横山「お電話チェンジしました」
りなりな「いいじゃないですか」

明日面接することに

のび太「テクサのチャンネルに入ってます。入ってる人優遇って書いてあったんで」
横山「入ってる人優遇とか、あいつそんな、つるせこな事書いてたの?」
のび太「それで一応入りました」
横山「ブラックか」

のび太「今死んでるのと一緒なんですよ。どうせ死ぬんだったら、何か人の役に立って死にたい」
横山「良い奴じゃないか、のび太」

続く

暗黒黙示録(横山緑) - ニコニコチャンネル:エンタメ

暗黒放送 26歳のニートが仕事を探しにに平井に来た。放送
放送終了 06/25 23:30 - 28:59
来場数29,879 コメ数71,355